9月10日01
9月10日01

太陽が見えなくなる位置も利尻の斜面左側へどんどん移ってきました。

9月10日02
9月10日02
水平線近くで太陽が利尻に見えなくなると、わりと待たずに空が赤くなるのを見ることができます。

9月16日
9月16日
ただ今年の9月は夕方、雲がない快晴の日没になることが多かったので、赤く染まる雲によるバリエーションが撮れませんでした。

9月18日
9月18日
こんなに雲の少ない日没が続くのも珍しい。

9月19日01
9月19日01
おまけに風が弱く、海が凪ぎのことも多い。

9月19日02
9月19日02
この日は引き潮で普段出ていないところが波打ち際から見えていて、砂浜に波でできた模様が出ていました。ちょっと珍しい!

9月20日
9月20日
久しぶりに、若干雲がある日没時です。

9月22日
9月22日
利尻のてっぺんが雲に隠れていたものの、日没時間も早いですしゆっくり見ても18時過ぎに帰れるので出かけました。

翌23日は宿が行う夕日ツアー最後の日でしたが、強風、おまけに雲で太陽も見えず、海岸に行ったものの、写真は一枚も撮りませんでした。なので、今年の夕日ツアー最後の一枚です。

これからは日没時間も加速度的に早くなって、お客さんが自由に海岸で見てもらっても18時までに到着してチェックインの手続きができます。でも18時にはもう暗いので、初めてお越しになる方は、明るいうちにチェックインして夕焼けを見に行くことをお勧めしますよ。