
6月も気がつけば後半に入り、初夏を告げるエゾカンゾウは真っ盛り、宿の周りの木々の葉っぱも濃くなってきました。
林の中を抜ける私道も、緑のトンネルを潜り抜けるような感じになってきました。


ものすごく大きな機械で刈るので、目の前の牧草は午前中、あっという間に刈り取られて運ばれて行きました。
何もない風景が、この先も何もない風景であり続けますようにと願っています。

6月も気がつけば後半に入り、初夏を告げるエゾカンゾウは真っ盛り、宿の周りの木々の葉っぱも濃くなってきました。
林の中を抜ける私道も、緑のトンネルを潜り抜けるような感じになってきました。


ものすごく大きな機械で刈るので、目の前の牧草は午前中、あっという間に刈り取られて運ばれて行きました。
何もない風景が、この先も何もない風景であり続けますようにと願っています。