
買い物に行きたかったのと図書館にもよりたかったので、海岸から稚内へ行き、帰りは40号線から湿原センターに寄ってう回路を通って戻ることにしました。
道道444号線は、今日は町から湿原センターまで開通したんですが、湿原センターから開運橋まで通行止めなんで、結局はう回路を通って帰ってこないといけません。それでも、湿原センターがどうなっているか気になっていましたしね。
行きの海岸線は全く普段通りで、暑くてもススキの穂が伸びていて、季節は秋へ向かっていることを感じさせました。
湿原センターに寄ってみると、大雨による被害はなさそうで、木道も歩けるようになっていて普段通りと言った感じでした。でも湿原センターから先の開運橋までの3キロほどが、まだ通行止めなんですよね…。
落合から豊栄へ向かっていると、昨日、通って意外と水が入っていてびっくりした農道は、通行止めのコーンが置いてありました。