
目が覚めると風の音もするが混じっているのは雪が降る音ではなくて雨の音!これは地面がビチャビチャぐちゃぐちゃ、そののちにきっと冷えてきてツルツルてかてか、こんな日に着物を着て歩くの大変だな~と一番に思いました。誰も親戚に着物を着るような年頃の人はいないんですけど。
そのうちに轟音がしてきたので、下の道路(道道444号線)除雪車が走っているんだなあと思って、道路が通行止めにならなくてよかったなあと思いました。たとえ朝早くに除雪車の音で目が覚めたとしても、ありがたいと思って手を合わせても、早く目が覚めて迷惑とは思わないですね。

自分もそろそろサロベツを出発する日が近づいてきているので、無事にここを脱出して新千歳空港まで行けますように^^;






