先日、裏庭でなんかやっていたはずの宿主が、お昼ご飯の時間になっても帰ってこなかったので、まさかまっちゃんに呼ばれてホイホイとあの世へついていったんじゃないだろうね~!と思いながら見に行くと、薪割り機をのぞき込んでしょんぼりしておりました。どうしたのか尋ねてみると、絶対に開けてはいけないネジを開けてしまって壊したんだそうです。

な~んだ、薪割り機の下敷きになるとか、片腕がなくなってなくて良かったわ~と思いましたが、薪割り機が壊れてもまた大変です。一人だと機械が重すぎて直せないんだとか。私の力など、最初からあてにしていませんでした。

ということで、今日、近所の知り合いに頼んで手伝ってもらって無事に薪割り機が直りました。な~んでここのネジを開けたん!って笑われておりましたが、まあそういうこともあるさ。とりあえず安否確認のために、昼ごはんの時間はちゃんと家に戻ってきてほしいな~と広大な敷地に住む(!!)私は思うのでした^^;;